ZAKKOLOG(ざっころぐ)

「ざっこで落語VOL.03」開催のお知らせ。

今日は雷とともに豪雨。
春が確実に近づいている気がする…。

さて、3月19日(日)春分の日の前の日。
「ざっこde落語VOl.03 ざっこde立川志ららga真向勝負」 を開催いたします。

今回の高座にてお話をいただくのは、
落語家立川流一門、「立川志らら」師匠。
2015年10月真打昇進し、アブラ乗り乗り独演会!

春の香るお弁当を食べて、
抱腹絶倒の落語に耳を傾け、
その話芸にココロが満たされ、
涙に咽ぶ…(^ ^)

そんな楽しい会にしたいと準備をしてまいります。

昼、夜2部公演。

各会限定30名様、
4000円(お料理、税込み)となっております。

皆さまへのご案内が遅くなりましたが、
参加につきましては、
Facebook、またはお電話、メールにて一報お願いいたします。

詳しくは下記をご参照ください。

皆様のお越しをお待ちしております。

 りょ。
 

 

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満員御礼。

お世話になっております。
おかげさまで、庄内ざっこ日本酒の会「春を寿ぐ新酒祭り」は
定員に達しましたので、締め切りとさせていただきます。
ご検討中の方々には大変申し訳ございませんが、
また次回開催時に是非とも宜しくお願い致します!

りょ。

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「春を寿ぐ新酒まつり」開催します。

今年も新酒がゾクゾクと入荷しております。
昨年は閏年だったために、その閏日(29日)に日本酒の会を開催させていただきました。
今年は2月28日(火)に開催します。
庄内の地酒メインで、うちのお料理と楽しんでいただければと思います。
夏と違ってドレスコードはありませんよ!
暖かい格好でお越しください。
要項は添付の通りです。
皆様のご参加お待ちしております♪
りょ。

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第29回日本海寒鱈まつり&ぎんざ冬まつり開催のご案内。

寒波到来。(やっと)

今年もこの時期がやってまいりました。

雪のちらつく中、ふ〜ふ〜湯気を上げて食べる、
熱々の寒鱈汁はサイコーです。

当店は店頭にて恒例の「鮟鱇汁」「たつの天婦羅」「弁慶飯」etc…
販売しております。
是非お立ち寄りを‼︎

下記詳細記事抜粋。

りょ。

(いいキモ入ってます)

『寒鱈汁は庄内を笑顔にします。』

ー”KANDARA soup” makes Shonai smile !ー
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★第29回日本海寒鱈まつり&ぎんざ冬まつり★
:2017/1/15(日) 10:30〜15:00
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<イベント変更情報>
【中止】
*「餅つき実演・ふるまい」はノロウイルスの感染を予防するため中止にしました。
【追加】
*第①ブロックで「豆まき」をします!
*ブースが3つ増えました(社会福祉/だるま寿司/高校総体PRブース)!^^♪
▼ホームページ
http://tsuruokaginza.com/main/ginza_kandara/

今回で29回目を迎える鶴岡銀座商店街の「寒鱈まつり」。
真冬に外で食べるあったかい庄内名物「寒鱈汁(かんだらじる)」は、冷えた体に染みわたり、格別です。
人々を、そして庄内を、笑顔にします。

寒鱈汁食いさ、鶴岡銀座に、あったこぐして来てのぉ〜。

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「第29回日本海寒鱈まつり&ぎんざ冬まつり」
【期日】2017/1/15(日) 10:30〜15:00
【場所】鶴岡銀座商店街特設会場
【イベント内容】
* おきつねはん祈祷
*抽選会
* 日本海荒波太鼓
* JAZZ
* 公益文化大学太鼓 1回目
* 北高書道部 新春書道展
etc…..
(※詳細はチラシをご覧ください。)
【駐車場】チラシをご覧下さい。
【主催】日本海寒鱈まつり実行委員会 / 鶴岡銀座商店街振興組合
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▼「美味しい寒鱈CM♡」
https://www.youtube.com/watch?v=e9WxesOzTq4

たくさんの方のご来場を心よりお待ちしております**+.

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[*鶴岡銀座通振興組合*]
http://tsuruokaginza.com/main/

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庄内浜天然とらふぐキャンペーン開催中?

毎年この時期になると食べたくなる食材のひとつ「ふぐ」。

当店でもこの時期、「ふぐコース」のご予約をいただきます。

この「ふぐ」を扱うには県条例で定められた資格を要しないと、

処理・調理できない要項が定められています。

様々な種類の「ふぐ」が庄内浜でも水揚げされています。

ゴマふぐ、サバふぐ、アカメふぐ、ショウサイふぐ 等々。

そして近年庄内浜で揚がるのが「とらふぐ」です。

しかも「天然とらふぐ」は河豚の中でも高価で別格。

てっさ、てっちり、煮凍り、唐揚げ、焼き物等々…
なかには〆の雑炊だけ食べればよい!と言うお客様もいます。

白子が入っていたら最高です!!!

ひれ酒もねっ♪

さて、その「とらふぐ」。

この度、山形県の水産振興の一環としてキャンペーンを行い、

庄内浜で揚がる「天然とらふぐ」の普及と消費の拡大を図ろうとしているものです。

できることなら「ふぐを食べる文化」を創りたいと…。

先日、行政と漁師さんと料理人が集まり研鑽会が行われたのですが、

方向性が定まらぬまま、不安が残るカタチでの発進だなと思っていました。

キャンペーンに名を連ねるからには、

しっかりとしたふぐ料理を出そうと考えていますし、

今までもそうしてきたように、安全に安心して河豚が食せるように、

提供できる技術を磨かなければなりませんね。

まぁ、スタートしてしまったのですから…。

確かに反響はあります。

「河豚は食べられますか?」「河豚コースはいくらからですか?」

 

難しいのは安定需要と安定供給。

食べたい人がいなければ話にならないし、

食べたくても獲れなくては、お客様にお出しできない。

「庄内のとらふぐ」と言ってよその「みがきふぐ」を出すくらいなら、

いっそキャンペーンなんぞヤメたほうがよいと思うのはエゴですかね?

りょ。

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